暮らしの本

別冊アルネ
うちで使っているキッチン道具   500円


<作>大橋歩 <出版社>イオグラフィック  2004年  26×18
<状態>良好

朝はパン食だから洋食器
夕ごはんは和食のことが多いから
お茶の時間ですよ
グラスはうちのムードメーカー
使いやすいカトラリーとかはしとか:他
 
美的のルール  300円
<作者>加藤ゑみ子 <出版社>ディスカヴァー・トゥエンティワン  2003年4刷  18×12
<状態>良好

お嬢様講座シリーズ特別編集シリーズ美的のルール
生活の中で少しでも「美しい」に意識を向ける瞬間を。
日常生活でさまざまに応用できる実践的で日常的なヒントを提案しています。

 
お嬢さま言葉速修講座   300円
<監修>加藤ゑみ子
<出版社>ディスカヴァー・トゥウェンティワン  2005年16刷  18×12
<状態>ほぼ良好  カバーにスレヨレあり

1時間でペラペラスラスラお嬢さまに見える話し方を速習します。
「ブティックやレストランで大きな顔をしたい」とお思いの方は是非お手に取ってご覧ください。
 
軽くなる生き方   500円
<著者>松浦弥太郎 <出版社>サンマーク出版  2009年4刷  19×13
<状態>良好

「暮しの手帖」編集長であり、書店を営むかたわら文筆業としても人気を集める著者が もっとも伝えたい、シンプルに軽やかに生きる知恵。(帯より)

 
 
少女ロマンス 高橋真琴の世界   500円
<作>高橋真琴 
<出版社>PARCO出版  2008年7刷  21×15
<状態>良好  

昭和世代の女子の夢があふれる高橋真琴のイラスト原画135点の掲載、 本人インタビューによるMACOTOヒストリー。 30年代バレエまんが「プチ・ラ」、 おたのしみふろく☆きせかえ・ぬりえ・カード などMACOTOワールドが満載。

 
 
乙女の雑貨生活  300円
<作>柳沢小実 
<出版社>主婦と生活社  2006年1刷  21×15
<状態>良好

いつまでも乙女の心を持つ女子が出会った定番の雑貨の数々。  日々使うもの、身につけるもの、おいしいもの、あるだけで和むものを集めてみました。

 
 
珈琲と雑貨と音楽と
鎌倉のカフェから”好き”をかたちに   500円

<著者>堀内隆志 <出版社>NHK出版  2006年  21×13
<状態>ほぼ良好 表紙スレ、あり。

鎌倉のカフェヴィヴモン・ディモンシュのマスターによる、
コーヒーのこと、オムライスのこと、豆シャツのこと、ブラジル音楽のことetc
人や音楽や文化との出会いについて語られるビジュアル・エッセイ集

 
暮しを紡ぐ
きものの色合わせから台所のプランまで   500円

<作>クニエダヤスエ 
<出版社>じゃこめてぃ出版  1984年1刷  19×13
<状態>ほぼ良好  経年によるヤケあり

夢と仕事と生きること。
テーブルコーディネーターの先駆けである著者が 自の半生に重ねて綴る清新のエッセイ。

 
 
上質美人になる「気品」の教科書   400円
<作>畑中由利江 
<出版社>大和出版  2006年1刷  19×13
<状態>良好  

姿勢がいい、気配り、気づかいがさりげなくできる、早起きであるなどなど、 凛とした大人へのステップを上るためのテキスト。 優雅に品よく、オーラを身にまとうプロトコール・レッスンを紹介します。

 
 
ひっこしました  300円
<作>杉浦さやか 
<出版社>祥伝社  2008年1刷  19×13
<状態>良好

ひっこしました~わたしの暮らしづくり
物件探しから身の回り品の整理、引っ越し当日~新しい生活。
西荻のテラスハウスを自分のお城にするまでの写真イラストエッセイ。